PLG プロダクト・レッド・グロース「セールスがプロダクトを売る時代」から「プロダクトでプロダクトを売る時代」へ 電子書籍 [ ウェス・ブッシュ ]買ってみました。
<p><strong>SaaS時代にプロダクトをどう売るか?<br /> 成功のカギは、PLG(プロダクト・レッド・グロース/製品主導型成長戦略)にある!</strong></p> <p>PLGとは<br /> プロダクトをいち早くエンドユーザーに届け、その価値をできるだけ早く感じてもらうことで、<br /> **「プロダクトでプロダクトを売る状態」**を目指す戦略のことです。</p> <p>Zoom、Slack、Dropboxなどのサービスを利用したことがある方なら、PLGを体験したことがあるでしょう。<br /> あなたは、延々と綴られた営業資料に目を通してから、サービスを使い始めたでしょうか?<br /> そうではなく、知人から紹介されたサービスを触って、実際にどのように使うことができるか試したのではないでしょうか。</p> <p>サブスクやアプリに慣れてしまった私たちにとって、<br /> 「いかに早く、プロダクトの価値を感じることができるか?」があたりまえとなりました。</p> <p>セールスがプロダクトを売る時代は終わり、<br /> プロダクトでプロダクトを売る時代へと一気にパラダイムシフトが起きているのです。</p> <p>本書では、PLGという成長戦略について、<br /> そのメリット・デメリット、自社プロダクトへの適性判断から実践方法までを、<br /> 様々なフレームワークを駆使しながら解説しています。</p> <p><strong>■こんな方に</strong><br /> ・プロダクトを作っているマネージャー、パートナー、経営者<br /> ・成長企業が行っている戦略と実践方法を知りたい経営者、投資家<br /> ・実際に企業戦略の検討・実施を行っているマネージャー<br /> ・これからSaaSについて知識を増やしていきたい、ビジネストレンドをつかみたいビジネスパーソン</p> <p><strong>■目次</strong><br /> Part I 戦略をデザインしよう<br /> 第1章 PLGの重要性が急速に増しているのはなぜ?<br /> 第2章 武器を選ぼうーフリートライアル、フリーミアム、デモ、どれが最適?<br /> 第3章 海(オーシャン)のコンディションを調べる<br /> 第4章 オーディエンスー販売戦略はトップダウン型とボトムアップ型のどちらか?<br /> 第5章 タイム・トゥ・バリューーいかに早く価値を示すことができるか?<br /> 第6章 MOATフレームワークでPLGモデルを選ぶ</p> <p>Part II 自社ビジネスの基盤を築こう<br /> 第7章 プロダクト主導型ビジネスの基盤を築く<br /> 第8章 プロダクトの価値を理解する<br /> 第9章 プロダクトの価値を伝える<br /> 第10章 価値を提供する<br /> 第11章 プロダクト主導型ビジネスにおける最もよくある過ち</p> <p>Part III 成長エンジンに火をつけよう<br /> 第12章 最適化プロセスを開発する<br /> 第13章 ボウリングレーン・フレームワーク<br /> 第14章 ユーザーごとの平均収益(ARPU)を上げる<br /> 第15章 チャーンビーストをやっつける<br /> 第16章 真に成功している企業はなぜプロダクト主導型なのか?</p> <p><strong>■推薦の声</strong><br /> ずっと営業0人だった小さなSaaS会社が、33万社を越える導入社数を実現し上場を果たすことができたのは、<br /> プロダクトそのものが顧客獲得を推進するプロダクト・レッド・グロース戦略によるものでした。<br /> 本書はその戦略が向いている事業かの判断方法および進め方、<br /> 具体的な実践方法が体系的にまとめられている日本初の書籍であり、<br /> 次世代のSaaSビジネスにおける新たな標準を学ぶのに最適な本だと思います。<br /> <strong>(Chatwork株式会社 代表取締役CEO 山本正喜氏)</strong></p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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