歌川広重 東海道五十三次 電子書籍 [ クールジャパン研究部 ]買ってみました。
<p>歌川広重、不朽のベストセラー!!<br /> 『東海道五十三次』は、江戸時代の五街道の一つ、江戸〜京都を結ぶ「東海道」の宿駅を描いた全五十五図の浮世絵木版画の連作。葛飾北斎の『冨嶷三十六景』とともに、世界の芸術家に影響を与えた日本の代表的な作品です。<br /> 宿駅ごとにそれぞれ違った郷土色と日本ならではの季節感が溢れた名作の数々に、気づけば江戸時代の「東海道」を旅した気分に浸ってしまうことでしょう。<br /> また「東海道」は、世界文化遺産に登録された富士山の絶景ポイントが多かったため、『東海道五十三次』にも素晴らしい富士の景観が味わえる作品があります。<br /> 本書では、細かく描きこまれた旅人達の様子や、雄大な富士山の描かれ方など、鑑賞ポイントが分かる解説付で、最も知名度が高い初版、保永堂版『東海道五十三次』の全五十五図をご紹介します。</p> <p>目次</p> <p>はじめに</p> <p>起点 日本橋<br /> 1.品川宿<br /> 2.川崎宿<br /> 3.神奈川宿<br /> 4.保土ヶ谷宿<br /> 5.戸塚宿<br /> 6.藤沢宿<br /> 7.平塚宿<br /> 8.大磯宿<br /> 9.小田原宿<br /> 10.箱根宿<br /> 11.三島宿<br /> 12.沼津宿<br /> 13.原宿<br /> 14.吉原宿<br /> 15.蒲原宿<br /> 16.由比宿<br /> 17.興津宿<br /> 18.江尻宿<br /> 19.府中宿<br /> 20.鞠子宿<br /> 21.岡部宿<br /> 22.藤枝宿<br /> 23.島田宿<br /> 24.金谷宿<br /> 25.日坂宿<br /> 26.掛川宿<br /> 27.袋井宿<br /> 28.見附宿<br /> 29.浜松宿<br /> 30.舞阪宿<br /> 31.新居宿<br /> 32.白須賀宿<br /> 33.二川宿<br /> 34.吉田宿<br /> 35.御油宿<br /> 36.赤坂宿<br /> 37.藤川宿<br /> 38.岡崎宿<br /> 39.池鯉鮒宿<br /> 40.鳴海宿<br /> 41.宮宿<br /> 42.桑名宿<br /> 43.四日市宿<br /> 44.石薬師宿<br /> 45.庄野宿<br /> 46.亀山宿<br /> 47.関宿<br /> 48.坂下(阪之下)宿<br /> 49.土山宿<br /> 50.水口宿<br /> 51.石部宿<br /> 52.草津宿<br /> 53.大津宿<br /> 終点 京都<br /> 【歌川広重 略歴】</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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お寺の境内に散りばめられた仏の世界の読み解き方 スタジオワーク エクスナレッジブツゾウ ト オテラ ノ カイボウ ズカン スタジオワーク 発行年月:2016年12月 ページ数:171p サイズ:単行本 ISBN:9784767822464 巻頭 5分で分かる仏像とお寺/1章 仏界のトップ・如来/2章 菩薩はただいま修行中/3章 明王は怒れる如来/4章 天部は仏界の用心棒/5章 仏になる人、仏像をつくる人 なぜ人はお寺に行くと心癒されるのか?仏像には如来、菩薩、明王、天部とさまざまな種類があります。仏像の見分け方や鑑賞方法とともに重要なのが、「うつわ」である建物の見かた。これをセットで見ることで、仏の世界がぐっと身近になるはず!本書は仏像とともに、その入れ物である寺院建築の見かたを解説しています。これを理解しないと先人達の秘めた願いは見えてきません。なぜならば、人々を病気や災いから守り、仏の世界へと導く精緻な仕掛けが、仏像の持ち物やしぐさだけでなく、建物の配置やディテールにも込められているからです。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 仏教 ホビー・スポーツ・美術 美術 東洋美術口コミを読む
お寺の境内に散りばめられた仏の世界の読み解き方 スタジオワーク エクスナレッジブツゾウ ト オテラ ノ カイボウ ズカン スタジオワーク 発行年月:2016年12月 ページ数:171p サイズ:単行本 ISBN:9784767822464 巻頭 5分で分かる仏像とお寺/1章 仏界のトップ・如来/2章 菩薩はただいま修行中/3章 明王は怒れる如来/4章 天部は仏界の用心棒/5章 仏になる人、仏像をつくる人 なぜ人はお寺に行くと心癒されるのか?仏像には如来、菩薩、明王、天部とさまざまな種類があります。仏像の見分け方や鑑賞方法とともに重要なのが、「うつわ」である建物の見かた。これをセットで見ることで、仏の世界がぐっと身近になるはず!本書は仏像とともに、その入れ物である寺院建築の見かたを解説しています。これを理解しないと先人達の秘めた願いは見えてきません。なぜならば、人々を病気や災いから守り、仏の世界へと導く精緻な仕掛けが、仏像の持ち物やしぐさだけでなく、建物の配置やディテールにも込められているからです。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 仏教 ホビー・スポーツ・美術 美術 東洋美術口コミを読む


