よりどり6本以上 ハーフ カヴァルキーナ ラ ローザ パッシート 2023 375ml ロゼワイン デザートワイン モスカート イタリア買ってみました。
ヴェネト州にあるワイナリー「カヴァルキーナ」は、カヴァルキーニ伯爵の邸があったことに因んでつけられた地域名を、そのままワイナリー名にしています。 ワイン造りの歴史は古く、1848年には既にクストーツァ地域で最も重要なワイン生産者として記録され、 オーストリアのハプスブルグ家の地図には、第1級、第2級の格付けで記載されていました。 1962年、伝統品種で新しいブレンドの白ワインを造り、 「クストーツァ」と名付けました。 質より量の時代でしたが、品質重視を貫き努力を重ね、1971年にはD.O.C.と指定されるまでになりました。 プドウの個性を変えるのではなく強調することをモットーとし、同じ畑でも造り手が違えば全く違うワインになることから、人もテロワールの大切な要素のひとつと考え、飲んだ人が「これはカヴァルキーナ」と分かるワイン造りを目指しています。 ヴィンテージによる品質の差はほとんどなく、その安定感に絶大な信頼がよせられ、地元ヴェローナの多くのレストランでも人気を博しています。 ITEM INFORMATION ベストワイン年鑑で91点を獲得(VT2017) 凝縮されたブドウの甘みに、ほのかな苦み 妻への感謝と愛情から生まれたロゼ CAVALCHINALA ROSA PASSITO カヴァルキーナラ ローザ パッシート ラ・ローザ・パッシートは、妻への感謝と愛情から生まれた甘口ロゼワイン。ルチアーノは、結婚10周年の記念日に、バラの代わりにこのワインを24本箱に詰めてプレゼントしたそうです。モスカート(白用ブドウ)とモリナーラ(赤用ブドウ)をパッシート(陰干し)して造っています。陰干して、糖分が潜在アルコール度18%になったら(通常は12月)破砕し、発酵前に2〜3日醸しを行います。果皮を取り除きタンクに入れ、10〜15日発酵させますが、アルコール度が約14%になったら、糖分とアルコールのバランスをとるため移し替えをして発酵を止めます。モスカートがわずかにビターなトーンを持つため、飲みやすくバランスをとることを大切にしています。翌年の春に瓶詰めします。 Tasting Note ストロベリーやサクランボを思わせる香り。最大限に凝縮されたブドウ本来の甘みに、ほのかな苦みが感じられる、とても素晴らしいバランスのワインです。 ■ガンベロ・ロッソ2017 /2グラス(VT2017) ■イ・ヴィーニ・ディ・ ヴェロネッリ2017 /3星90点(VT2017) ■ルカ マローニ ベスト ワイン年鑑2017 /91点獲得(VT2017) 商品仕様・スペック 生産者カヴァルキーナ 生産地イタリア/ヴェネト 生産年2023年 品 種モスカート、モリナーラ テイスト甘口 タイプロゼ / ミディアムボディ 内容量375ml 醸 造10〜15日発酵、アルコール度が約14%になったら移し替えをして発酵を止めます 提供温度10-12℃ 合うお料理苺、デザートなど ※ラベルのデザインやヴィンテージが掲載の画像と異なる場合がございます。ご了承ください。※アルコールとアルコール以外を同梱した場合、楽天のシステム上クール便を選択できません。クール便ご希望の方は、備考欄の「その他のご要望」に記載ください(クール便代金 324円(税込))。
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