モダン神棚 選べる2色 壁掛け対応 イツクor雲井 桧材・杉材 お札立て お札入れ 朱印帳立て smtb-td RCP 買ってみました。
壁掛け可能、モダン神棚イツクと雲井 シンプルなデザイン、高級桧材使用 洋風のリビングにも違和感なくお祀り出来ます お札入れや朱印帳立てに最適なサイズ 鳥居(とりい)とは、神社などにおいて神域と人間が住む俗界を区画するもの(結界)であり、 神域への入口を示すもの 材質:イツク 桧材、雲井 杉材 サイズ:画像にて表示 生産国:海外 ※設置例は以前の杉材写真をそのまま使用、現在は桧材で以前と多少のデザイン違いがあります。 ※商品は神棚本体のみとなります 写真の神札、神具、榊などは付属しません 送料無料ですが、沖縄・離島の場合は追加送料あります 神具、榊は別売です ※こちらはセール対象外商品です商品の背面など、通常の使用時には見えない場所などは、色や作りがあまい場合がございます。 通常使用には問題はありません。 上記理由による返金や交換はお受けできませんので、ご理解いただいたうえでご注文ください。
評判の商品
口コミ評価:4点 レビュー件数:1件
ambai(アンバイ)|神棚 現代の住居にも馴染む ambaiの神棚 新築、新居でいただいたお札の置き場所に、ambaiのシンプルな神棚はいかがですか。ヒノキ材で丁寧につくられたシンプルなL字のフォルム。置き、壁掛けどちらも使える仕様で、現代のお部屋にも馴染む、程よい大きさの神棚です。 伊勢神宮の御神木を育てている岐阜の山で育った東濃桧の神棚は、端正な佇まいに品格さえ感じます。 東濃桧の「よさ」 御神木の山で生まれた東濃桧(ヒノキ)材は、木目か?美しく特有の香りもさわやかて?、 長く神棚の材料として用いられています。 経年変化も表情豊かです。この神棚は岐阜県の新井製材所にて製作されています。 壁掛け取り付けの「工夫」 壁掛けの際は、市販のネジはもちろん、石膏ボード用フックにも使えるように、裏の取り付け部に工夫をしています。 取付位置のガイド付きです。ネジ、フックは付属しませんので説明書にて適合をご確認いただきご準備ください。 溝の「工夫」 台の部分にお札を立てる溝が彫られています。一般的なお札が3枚立てられるサイズでお札の前に小さな神具を置けるスペースもあります。溝を2段加工することで、薄いお札も倒れにくく、厚めのお札も入ります。(最大5mmまで) ブランド ambai(アンバイ) アイテム名 神棚 素材 東濃桧材 サイズ 297×110×120mm 製造元 日本(岐阜の新井製材所にて製造) ambai(アンバイ) >> 家具デザイナー小泉誠氏のプロデュースするambai(アンバイ)。ambai は、暮らしに根差す道具づくりを志すとともに、日本の仕事にこだわります。そして思いのある作り手とデザイナーが関わり地域の特色や技、素材、そして心意気を生かして、使い手にとっていい塩梅(ambai)となる道具を目指しています。作り手から使い手まで、心が通うものづくりambaiの精神。いつまでも、使い続けられそのために、いつまでも、つくり続けられる道具をつくりたい。その思いがambaiの原点です。口コミを読む
ambai(アンバイ)|神棚 現代の住居にも馴染む ambaiの神棚 新築、新居でいただいたお札の置き場所に、ambaiのシンプルな神棚はいかがですか。ヒノキ材で丁寧につくられたシンプルなL字のフォルム。置き、壁掛けどちらも使える仕様で、現代のお部屋にも馴染む、程よい大きさの神棚です。 伊勢神宮の御神木を育てている岐阜の山で育った東濃桧の神棚は、端正な佇まいに品格さえ感じます。 東濃桧の「よさ」 御神木の山で生まれた東濃桧(ヒノキ)材は、木目か?美しく特有の香りもさわやかて?、 長く神棚の材料として用いられています。 経年変化も表情豊かです。この神棚は岐阜県の新井製材所にて製作されています。 壁掛け取り付けの「工夫」 壁掛けの際は、市販のネジはもちろん、石膏ボード用フックにも使えるように、裏の取り付け部に工夫をしています。 取付位置のガイド付きです。ネジ、フックは付属しませんので説明書にて適合をご確認いただきご準備ください。 溝の「工夫」 台の部分にお札を立てる溝が彫られています。一般的なお札が3枚立てられるサイズでお札の前に小さな神具を置けるスペースもあります。溝を2段加工することで、薄いお札も倒れにくく、厚めのお札も入ります。(最大5mmまで) ブランド ambai(アンバイ) アイテム名 神棚 素材 東濃桧材 サイズ 297×110×120mm 製造元 日本(岐阜の新井製材所にて製造) ambai(アンバイ) >> 家具デザイナー小泉誠氏のプロデュースするambai(アンバイ)。ambai は、暮らしに根差す道具づくりを志すとともに、日本の仕事にこだわります。そして思いのある作り手とデザイナーが関わり地域の特色や技、素材、そして心意気を生かして、使い手にとっていい塩梅(ambai)となる道具を目指しています。作り手から使い手まで、心が通うものづくりambaiの精神。いつまでも、使い続けられそのために、いつまでも、つくり続けられる道具をつくりたい。その思いがambaiの原点です。口コミを読む


