リブレソフトウェアの利用と開発 IT技術者のためのオープンソース活用ガイド/飯尾淳 3000円以上 買ってみました。
著者飯尾淳(著)出版社ソフト・リサーチ・センター発売日2004年04月ISBN9784883731985ページ数282Pキーワードりぶれそふとうえあのりようとかいはつあいていー リブレソフトウエアノリヨウトカイハツアイテイー いいお じゆん イイオ ジユン9784883731985内容紹介本書は、ソフトウェア業界において昨今とくに注目を浴びるようになったフリーソフトウェアやオープンソースソフトウェアに関する入門書である。まず第1部でリブレソフトウェアの背景やリブレソフトウェア文化、リブレソフトウェアを取り巻く現状について解説する。次の第2部、第3部では、リブレソフトウェアによる日常業務の実現方法を説明する。第2部では、まずリブレソフトウェアOSの基本的な操作方法について言及し、続く第3部では、リブレソフトウェア様々なアプリケーションを紹介。最後の第4部では、本書のゴールであるリブレソフトウェア開発者となるための足掛かりを提供する。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 リブレソフトウェアとは何か(持続可能なソフトウェア開発/フリーソフトウェアとオープンソースソフトウェア/リブレソフトウェアを取り巻く現状)/第2部 リブレソフトウェアの基礎(デスクトップでの利用/端末エミュレータとシェル)/第3部 リブレソフトウェア・アプリケーション(エディタ/インターネット・アクセス/文書作成/データ処理、その他のツール)/第4部 ソフトウェア開発の自由(すべてはソースコード/デバッグと改良/リブレソフトウェア流の開発スタイル)


