高島屋のしきたり事典 老舗百貨店の門外不出「贈答・おつきあい」教本/高島屋 1000円以上 買ってみました。
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者高島屋(著)出版社小学館発売日2015年04月ISBN9784093108300ページ数255Pキーワードたかしまやのしきたりじてんしにせひやつかてんの タカシマヤノシキタリジテンシニセヒヤツカテンノ たかしまや タカシマヤ9784093108300内容紹介創業180余年・高島屋の“お作法”初公開 高島屋には『高島屋のしきたり』という各売り場必携の接客教本があります。全国の高島屋各店の協力のもと、地方の慣習も盛り込んだ、まさに【日本の贈答・おつきあいマナーの決定版】ともいうべき一冊。門外不出だったそのしきたり本が、いま、はじめて公開されます!★出産祝いって、いつまでに贈るべき?★還暦のお祝いは数え年でするもの?★お中元はいつまでに贈ればよいの?★先方が喪中の場合、お歳暮は贈らないほうがよいもの?★仲人と媒酌人の違いは?★香典の「御霊前」と「御仏前」はどう使い分ける?★神式のお葬式にも「お香典」を持って行ってよい?★全快していなくてもお見舞いのお返しはすべき?★「お返し」と「内祝い」の違いは?★不祝儀袋へのお金の入れ方は?…などなど。知っているようで意外と「正解」がわからない“ザ・日本人の常識”満載の一冊です。 【編集担当からのおすすめ情報】 のし紙と掛紙の違いや、祝儀袋・不祝儀袋の表書き、名前の書き方ほか、【贈り物】や【おつきあい】に関して、なんとなく知っていると思っていたことが、この本を作ったおかげで、クリアになりました! “自分流”のアレンジも、“そもそも”を知っていてこそ。フレッシャーズへのプレゼントにもおすすめです。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 人生の節目の贈り物/第2章 季節のならわしと贈り物/第3章 婚礼の基礎知識と贈り物/第4章 そのほかのお祝い事やおつきあい/第5章 弔事の基礎知識と心遣い/第6章 お見舞い、お詫び/巻末付録 贈り物の一般的心得


