母に心を引き裂かれて 娘を苦しめる〈境界性人格障害〉の母親 [ クリスティーヌ・アン・ローソン ]買ってみました。
娘を苦しめる〈境界性人格障害〉の母親 クリスティーヌ・アン・ローソン 遠藤公美恵 とびら社 新曜社ハハ ニ ココロ オ ヒキサカレテ ローソン,クリスティーヌ・アン エンドウ,クミエ 発行年月:2007年04月 ページ数:368p サイズ:単行本 ISBN:9784788510395 ローソン,クリスティーヌ・A.(Lawson,Christine Ann)(ローソン,クリスティーヌA.) 哲学博士。アメリカ、バトラー大学やインディアナ大学などで研究助手を務めたのち、インディアナ州インディアナポリスの民間医療施設においてソーシャルワーカーとして勤務。ボーダーライン患者のカウンセリングを行っている 遠藤公美恵(エンドウクミエ) 神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1部 普通の母親に潜むサイン(娘たちの叫び/母親の心の闇)/2部 ボーダーラインの母親の四つのタイプ(みなしごタイプーはかなげな母親/かごの鳥タイプー引きこもる母親 ほか)/3部 家族におよぼす影響(迷える子どもたちー「完璧な」子どもと「くずの」子ども/あてにならない父親たち)/4部 母親を愛するために(みなしごタイプの母親をもつ娘たちへー救おうとしてはいけない/かごの鳥タイプの母親をもつ娘たちへー恐怖をあおってはいけない ほか) 「なぜ私を否定するの?」「どうして他のきょうだいばかり可愛がるの?」「私は生まれてこなければよかったの?」娘たちへ、苦しみを乗り越えるために。 本 美容・暮らし・健康・料理 健康 家庭の医学


