ウォールシェルフ 飾り棚 モダン神棚 棚板60cm 国産ヒノキ 檜 ゴムの木 Wood Shelf レールシェルフ 石膏ボード対応 RP5 10RC 買ってみました。
お気に入りのものを素敵に飾ったり、現代のライフスタイルやインテリアに合わせたデザインのモダン神棚として人気の飾り棚。 跳ね上げ、引っ張りに強い安全な構造でありながら、いつでも棚板を取り外しての掃除ができる事もポイント。ほとんどの内装壁に取り付け可能です。 サイズ : 幅600mm×高さ41mm(棚板厚み12mm)×奥行160mm(有効奥行160mm) 製品重量 : 940g 耐荷重 : 約6kg 材 質/ナチュラル : 集成材(国産ヒノキ)、アルミ 材 質/ダークブラウン : 集成材(ゴムの木)、アルミ パッケージ内容 : シェルフ、レール、ネジ、補助プラグ 生産国 : 日本 デザイナー : Toshiyuki Kita 注意事項 : 天然素材を使用しているため、木目・節、色合いには個体差があります。商品取り付け後、下からまっすぐ持ち上げるような力を加えると、棚板が本体レールより外れる場合がございますのでご注意ください。また、棚板へ手をつくなどの荷重をかける行為はお止めください。
評判の商品
口コミ評価:4点 レビュー件数:1件
ambai(アンバイ)|神棚 現代の住居にも馴染む ambaiの神棚 新築、新居でいただいたお札の置き場所に、ambaiのシンプルな神棚はいかがですか。ヒノキ材で丁寧につくられたシンプルなL字のフォルム。置き、壁掛けどちらも使える仕様で、現代のお部屋にも馴染む、程よい大きさの神棚です。 伊勢神宮の御神木を育てている岐阜の山で育った東濃桧の神棚は、端正な佇まいに品格さえ感じます。 東濃桧の「よさ」 御神木の山で生まれた東濃桧(ヒノキ)材は、木目か?美しく特有の香りもさわやかて?、 長く神棚の材料として用いられています。 経年変化も表情豊かです。この神棚は岐阜県の新井製材所にて製作されています。 壁掛け取り付けの「工夫」 壁掛けの際は、市販のネジはもちろん、石膏ボード用フックにも使えるように、裏の取り付け部に工夫をしています。 取付位置のガイド付きです。ネジ、フックは付属しませんので説明書にて適合をご確認いただきご準備ください。 溝の「工夫」 台の部分にお札を立てる溝が彫られています。一般的なお札が3枚立てられるサイズでお札の前に小さな神具を置けるスペースもあります。溝を2段加工することで、薄いお札も倒れにくく、厚めのお札も入ります。(最大5mmまで) ブランド ambai(アンバイ) アイテム名 神棚 素材 東濃桧材 サイズ 297×110×120mm 製造元 日本(岐阜の新井製材所にて製造) ambai(アンバイ) >> 家具デザイナー小泉誠氏のプロデュースするambai(アンバイ)。ambai は、暮らしに根差す道具づくりを志すとともに、日本の仕事にこだわります。そして思いのある作り手とデザイナーが関わり地域の特色や技、素材、そして心意気を生かして、使い手にとっていい塩梅(ambai)となる道具を目指しています。作り手から使い手まで、心が通うものづくりambaiの精神。いつまでも、使い続けられそのために、いつまでも、つくり続けられる道具をつくりたい。その思いがambaiの原点です。口コミを読む
ambai(アンバイ)|神棚 現代の住居にも馴染む ambaiの神棚 新築、新居でいただいたお札の置き場所に、ambaiのシンプルな神棚はいかがですか。ヒノキ材で丁寧につくられたシンプルなL字のフォルム。置き、壁掛けどちらも使える仕様で、現代のお部屋にも馴染む、程よい大きさの神棚です。 伊勢神宮の御神木を育てている岐阜の山で育った東濃桧の神棚は、端正な佇まいに品格さえ感じます。 東濃桧の「よさ」 御神木の山で生まれた東濃桧(ヒノキ)材は、木目か?美しく特有の香りもさわやかて?、 長く神棚の材料として用いられています。 経年変化も表情豊かです。この神棚は岐阜県の新井製材所にて製作されています。 壁掛け取り付けの「工夫」 壁掛けの際は、市販のネジはもちろん、石膏ボード用フックにも使えるように、裏の取り付け部に工夫をしています。 取付位置のガイド付きです。ネジ、フックは付属しませんので説明書にて適合をご確認いただきご準備ください。 溝の「工夫」 台の部分にお札を立てる溝が彫られています。一般的なお札が3枚立てられるサイズでお札の前に小さな神具を置けるスペースもあります。溝を2段加工することで、薄いお札も倒れにくく、厚めのお札も入ります。(最大5mmまで) ブランド ambai(アンバイ) アイテム名 神棚 素材 東濃桧材 サイズ 297×110×120mm 製造元 日本(岐阜の新井製材所にて製造) ambai(アンバイ) >> 家具デザイナー小泉誠氏のプロデュースするambai(アンバイ)。ambai は、暮らしに根差す道具づくりを志すとともに、日本の仕事にこだわります。そして思いのある作り手とデザイナーが関わり地域の特色や技、素材、そして心意気を生かして、使い手にとっていい塩梅(ambai)となる道具を目指しています。作り手から使い手まで、心が通うものづくりambaiの精神。いつまでも、使い続けられそのために、いつまでも、つくり続けられる道具をつくりたい。その思いがambaiの原点です。口コミを読む


